
木の枝に、お日様のようなものがついていました。
この木には2種類の花のようなものがついていて、面白いです。
食べられる実がなりそうですが、何の木なのでしょう?

上の写真・・・2008.4.20 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
下の写真・・・2008.4.19 LUMIX FZ-20
- 2008/04/29(火) 23:05:57|
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道端でよく見かけるシダ。
よく見ると、いろいろあって、面白い。
これは、なんて名前だろう? と思った時のお手軽で詳しいハンドブック。
もちろん、持ち歩きにも便利!
美しいスキャン写真は林将之さんの作品。
表紙画像は、林将之さんのHP
「このきなんのき」をご覧下さい。
- 2008/04/28(月) 23:17:12|
- ほか
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このシダの芽は、握りこぶしのようなものがものがついている。
真っ赤になって、いきんでいるよう。
最近は「シダハンドブック」と言うのにお世話になっています。
このシダは、、、(汗)
植物の名前を調べるときは、周りの葉も取り忘れないようにしましょう。^^;;
2008.4.27 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/28(月) 23:06:45|
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大切にしてほしいですね。
せっかく、気持ちをこめて植えたお花なのだから。
小学生が植えた公園の花壇の花を根こそぎ持っていった人もいます。
持って行って、自分の庭に植えて、うれしいもんなのでしょうか?
その気持ちは、全くわからない。わかりたくない。
2008.4.20 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
写真は大風のあとのチューリップ
- 2008/04/28(月) 00:14:43|
- 植物
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円柱のビル。
違った世界が見えて、ちょっと面白い。
チョロQが走ってます。
2008.4.16 Caplio GX100
- 2008/04/25(金) 21:33:07|
- 虫など
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強風の翌日。桜の木の下では、振り落とされた虫が右往左往。
芋虫だからと侮っていたら、早いのなんの。。
「Ω」と「―」の伸縮を繰り返して、あっという間にいなくなってしまう。
「 Ω Ω Ω 」などと言うのは全然撮れなかった。^^;
2008.4.19 LUMIX FZ-20 + RAYNOX DCR-250
- 2008/04/24(木) 21:39:43|
- 虫など
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She seems board. いや、間違えました。板ではないです。
She seems bored.
「彼女は退屈そうだ」と訳すのだそうです。
先週あたりから、インターネットの無料の英語学習プログラム「iKnow!」をやってます。
まだまだ、基本英語ステップ1の半ばですが、なかなか面白いです。
これに、「虫、爬虫類、水辺の動物 」と言うコースがあり、それもやってます。
楽しいのですが、スペルは全然覚えていないと言うことがわかりました。ごらんのとおり。。(汗)
2008.4.20 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/22(火) 23:38:40|
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アマリリスの花が咲いていたので、写真を撮っていたら、
ブ〜ンと何かがやってきて、スルスルと葉の根本に入って行った。

頭の方が見えなかったので、つついて見たら、ハネカクシでした。

2008.4.20 2枚とも、EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/20(日) 23:38:00|
- 虫など
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なにやら、美味しそうに見えます。
抹茶入りホワイトチョコ風。
歩道橋脇の立っているイチョウの木の新芽です。
毎年、芽の出てくる様を上から眺めるのが楽しみです。
2008.4.19 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/19(土) 22:53:17|
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写真をクリックすると大きい画像で見ることができます。先日、自宅マンションの壁に見るからに怪しい虫が止まっていたので、久し振りに網を取り出して捕まえた。
名前がよく分からず、探してしまったけれど、どうやらベッコウアメバチモドキのようです。
すこぶる自信がないので、ベッコウアメバチモドキもどきなのかもしれませんが。^^;
じっくりと写真を撮って感動したのが、この↓3つの単眼の美しさです。
カボションカットを施した色の濃いアメジストのようです。
写真をクリックすると大きい画像で見ることができます。上の写真、、、EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
下の写真、、、LUMIX FZ-20 + RAYNOX DCR-250
- 2008/04/18(金) 22:13:36|
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カメムシの幼虫に見えるんですが、なんだかわかりません。
冬の間、調べものをサボったせいで、勘がにぶってしまったようです。
暖かくなったので、勉強(笑)も再開しなくては。。
この子がいたのは、サクラの葉です。
サクラの葉と言うのは、虫にとって、おいしいんですね。
いろんな虫がついてます。
2008.4.12 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/17(木) 21:52:04|
- 虫など
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↑今度のブログは写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。
子供の頃に持っていたクレヨンには、ヤマブキ色があった。
その頃は、ヤマブキと言う花があるのは知らなかったのだけど、
黄色でもなく、橙色でもないこの色がとても好きだった。
大きくなってから、この花の色だと知った時は、ビックリした。^^;
2008.4.12 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/15(火) 22:44:55|
- 植物
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ヨコヅナサシガメは獲物の体液を吸っているのは知っているのだけれど、
目の前で、イモムシがしぼんでいくのを見ると、「ああ、吸っているのだなぁ」と実感します。
しかも、おなかがポンポコリン。
このヨコヅナサシガメがいた木の裏側では、仲間がワカバグモを餌にしていて、
さらにポンポコリンでした。
脱皮の時に向けて、エネルギー充填という時期なのでしょうね。
2008.4.23 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/14(月) 21:21:38|
- 虫など
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木の芽の写真を撮っていたら、何やら動くものが。
ワカバグモでした。
ワカバグモの透けるような緑は、意外とわかりにくく、ふと見るとそこにいたりします。
2008.4.12 LUMIX FZ-20
- 2008/04/13(日) 15:32:14|
- 虫など
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最近のマイブームのシダです。
クルクルと巻いた芽が伸びてきたところです。
チョウの翅は、目の前で伸びてピンとなりますが、シダはそうはいかないです。
今の時期のものなので、仕事を休んでしまおうと思ったのですが、
今週は雨続きでチャンスがありませんでした。
その間も伸びているのかと思うと、、、1週間がとても長かったです。
明日は、お天気、だいじょうぶかな。
2008.4.6 EOS Kiss Digital X + TAMRON 90mm マクロ
- 2008/04/11(金) 20:26:09|
- 植物
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突然ですが、引っ越しました。^^V
恐れ入りますが、ブックマークなどにご登録してくださっている方は、ご変更をお願いいたします。
いろいろとやってみたいことがあり、ここだったらよいかと思いまして。
手始めに、身近な方の出された本なぞを紹介させていただきました。
まだ、途中ですが、少しずつ充実させて行きたいです。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
そよ風ふく
- 2008/04/10(木) 19:50:55|
- ほか
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仏像マニアのクロスケさん。
ご本人も大仏のようだと思う今日この頃。^^
ご自身のサイト「百科図鑑」にもいろいろと載っていますが、クロスケさんのお話は非常に面白いです。
この前の号にもクロスケさんの大仏訪問記が載っています。
。。と言いつつ、本屋に行くとタイトルがわからなくなって、未だに買ってません。
ゴメンナサイ、クロスケさん。。
アマゾンに注文した方が良さそうです。(笑)
- 2008/04/10(木) 19:46:34|
- 本の紹介
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『どうくつたんけんたい 三重県指定天然記念物 篠立の風穴』
第二次篠立の風穴自然科学調査会発行
稲垣政志・稲垣信吾・稲垣順子・稲垣昴志.
稲垣家のみなさんが三重県の洞窟「篠立(しのだち)の風穴」を調査で探検するお話。
ワクワクしたり、ドッキリする洞窟探検をかわいいイラストを交えながら紹介。
かわいい本ですが、洞窟の中の珍しい虫などの様子が詳しく載っていて、興味深いものがいっぱいです。
虫の大きさ見本があって、洞窟探検の時の参考になります。(なかなか行けないけど)
ご注文はこちら →
昆虫文献 六本脚
- 2008/04/05(土) 21:33:05|
- 本の紹介
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沖縄の自然を楽しむ 昆虫の本(2007/04)
湊 和雄 著
沖縄のアクアコーラル企画から出ている「おきなわフィールドブック」の4冊目。
沖縄にいる昆虫234種類を、やさしい言葉で詳しく説明してあります。
子供たちも参考にできるようルビも振ってあり、虫の動きや特徴もわかるようになってます。
沖縄に行く時は、持っていきたい1冊です。
ご注文はこちら →
アクアコーラル企画
- 2008/04/05(土) 21:08:21|
- 本の紹介
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今までなかった昆虫の食草・食樹のガイドブック。
昆虫の専門家・森上信夫さんと植物の専門家・林将之さんが力を合わせて作ったもので、
この木についているこの虫は何の虫? とか、
このイモ虫の食べる草はなんだろう? などの疑問にピッタリ。
ページ数の関係もあって、すべての虫については難しいのでしょうが、主要な虫については、これで十分。
昆虫・植物とも、美しい写真で見やすい本です。
- 2008/04/05(土) 20:25:04|
- 本の紹介
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虫の「おなか」が楽しい本。
普段はあまり見ることができない虫のおなか側。
山の宿で、窓ガラス越しに見た無防備でアラレもない姿は、虫好きにはたまらないものです。
虫好きな著者はきっと、一晩中、窓辺で写真を撮っていたのだろうと思うと、楽しくなります。
著者は第13回アニマ賞を受賞。受賞作は全点、この「虫のくる宿」に収録されているそう。
- 2008/04/05(土) 20:02:59|
- 本の紹介
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写真は、日本のトンボで撮影できていないのは、規制があって行けない場所のトンボ1匹だけと言う尾園暁さんが撮影されたもの。
美しい写真だけでなく、詳しいトンボの見分け方も載っていて、とても役に立つ図鑑です。
姉妹本の北海道のトンボ図鑑も羽化シーンなどの載っているCDRがついていて、楽しめるものとなっています。
この2冊では日本全国を網羅しきれていないそうなので、次の「本州のトンボ図鑑」をお待ち申し上げております。
- 2008/04/05(土) 19:49:28|
- 本の紹介
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